CLIL 2015 Workshop in Osaka: Policy and practice of CLIL in Europe and beyond

Christian Dalton-Puffer will be running a session in Osaka In the first part of this lecture-workshop I will discuss the concept of CLIL and different forms of its implementation. We will deal with reasons for its propagation at national and […]

Policy and practice of CLIL in Europe and beyond: Workshop at Sophia University with Christiane Dalton-Puffer

Sophia University and SOLIFIC are pleased to announce the details of our annual CLIL workshop. We are delighted to be able to welcome Christiane Dalton-Puffer from Vienna University. Professor Dalton-Puffer is a well-established authority on CLIL with numerous publications to her […]

第一回小学校CLIL学会

日本の小学校CLIL学会エベントです。 申込・締切お名前、ご所属、希望会場をlinstic@sophia.ac.jp までお知らせください。 8 月31 日まで受け付けますが、定員を超えた場合はお断りする場合もございます。 参加費など参加費は無料です

41st JACET Summer Seminar 2014 Focusing on CLIL and Immersion

Theme: CLIL and Content-based Language Teaching: New global perspectives on bilingualism and immersion Dates: Monday, August 18 – Thursday, August 21 Venue: Kusatsu Sky Land Hotel 530 Kusatsu, Kusatsu-machi, Gunma 377-1711 Phone: 0279-88-5050 Email: info@skylandhotel.jp Application deadline: June 16, 2014 […]

第41回(2014年度)JACETサマーセミナーの申込期限が迫ってきました。

テーマ: CLILと内容基盤型言語教育:グローバルな視点からのバイリンガル教育とイマージョン 詳しくは、JACETのHPをご覧ください。 http://www.jacet.org/index-j.html   テーマ: CLILと内容基盤型言語教育:グローバルな視点からのバイリンガル教育とイマージョン 日 時: 2014年 8月18日(月)~ 8月21日(木) 場 所: 草津スカイランドホテル 〒377-1711 群馬県吾妻郡草津町大字草津530 TEL 0279-88-5050 対 象: JACET会員、英語教育、テーマに関心のある方 定 員: 60名(定員に達し次第締切) 申込締切: 2014年6月16日(月)(消印有効、厳守) 参加費: 45,000円(大学院生 40,000円) (研修、宿泊(2~3人で一部屋)・食費) 講 師: Roy Lyster (McGill University, Montreal, Canada) 池田真(Makoto Ikeda) (Sophia University, Tokyo, Japan) Carol Inugai-Dixon (International Baccalaureate Organization, The […]

日本でのCLIL の進展 — 2013 (第1版)

本冊子は、日本でのCLIL の発展を期して、2012 年12月に上智大学で行わ れたCLIL 懇談会に出席した人を中心に、CLIL の実践をまとめたものである。 この懇談会をもとに、『英語教育6月号』(2013)(大修館書店)に特集を組んだ。 しかし、紙面の都合もあり、CLIL の実態を詳細に記述することはできなかった。 ここにはそこには書かれていない内容を盛り込んである。 日本でCLIL が少しずつ注目されるにつれて、「CLIL とは何か?」という声が さらに聞かれるようになってきている。そのような質問は発祥の地であるヨー ロッパでもいまだにあり、CLIL に対して懐疑的な見方もある。理論的な枠組み は多少明確ではないが、事実CLIL はヨーロッパではすっかり定着したと言って よいだろう。実態は様々であるが、CLIL の一つ魅力はその点にある。日本では、 これまで同様の指導法、指導形態は取られてきた。バイリンガル教育、イマー ジョン教育、内容重視の指導などがそうである。ヨーロッパでCLIL を展開して いる指導者によれば、そのような指導もCLIL の一部となる。では、「CLIL とは 何か?」とさらに尋ねられるのである。 本冊子は、そのような状況に対して事例を示すことで回答したいと意図した。 理論をこねくり回しても実践のない教育は意味がない。また、実践だけであっ っても柱のない教育はやはり不十分である。現時点でのCLIL 教育(CLIL pedagogy)を理解してもらい、また、課題を示すことで、今後の日本における CLIL の発展を期待したい。CLIL は、ヨーロッパでも起きているように言語学 習と科目学習に新しい視点を与え、学習を活性化する要素があり、これまでの コミュニケーションを意識した言語学習の観点を大きく変える可能性がある。 また、科目の学習に対しても言語や思考とどう関連させるかという観点を示し ている。教室という「学び」というコミュニティに対する考え方も変えつつあ る。その意味から、CLIL […]

International CLIL Research Journal Symposium: In-depth review

It has been over a month since the International CLIL Research Journal Symposium was held with the editors and authors of the Special Edition of the ICRJ focusing on CLIL in Japan. This is a more in-depth review of the […]

Exploring Critical Thinking Through Students’ Reflective Papers on a CLIL Cultural Studies Course

Dr Chantal Hemmi from Sophia University will be giving a talk on the use of Critical Thinking in CLIL at Tokyo Jalt on May 5th 2014 (Monday) 18:00 t0 19:30 at Sophia University. Please see the following link for her […]

ICRJ Symposium Follow Up: Presenter’s Slides

Symposium Presentation slides from Professor Yuki Yamano CLIL Potential for Primary ELT by Yuki Yamano from Richard Pinner Symposium Presentation slides from Professor Makoto Ikeda Does CLIL work for Japanese secondary school students?: Potential for the ‘weak’ version of CLIL […]